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故郷を思い出す時

前職がないニート病気の問題点を解決してくれたのが、クラウド業だと思っています。
こなれればかなり金になります。だからボーダー女に邪魔されると、物凄く迷惑なのです。

迷惑なのを、自分に見せないようにして、じわじわ攻撃するのがボーダーの特徴ですが、無視すれば良いらしいとの事です。

ボーダーの話になると、エンドレスに話し続けますので、こんな良い話をしようかと思うのですけど、母が新型Wi-Fiを携帯屋さんで借りてきました。
好きに使って良いのだそうです。
助かります。本当に母親って良い人なら、とても感謝しても仕切れないと思います。

親の話を考えていると、生まれ育った場所をいつも思うのですね。
今は東京の片田舎ですが、ずっと同じ場所にいない人間から考えると、生地が懐かしいと思う事があります。
しかし、それが大体、お彼岸かお盆に特に思い出されるのですよね。
母よりも、祖父母でしょうか。

大船や藤沢、東海道線に、そういった思い出があるのは、幸せな子供時代を、そういう所で育ったからでしょうか。

まあ幸せかというのが、それぞれでしょうけど、祖母によくしてもらったとは未だに思います。
何もわからず、祖母が入院した時、母と一緒に、お見舞いにいった記憶を、お盆、お彼岸にいつも思い出すのですよね。

東海道線沿線に住みたいと結構思う事がありますね。