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あぶく銭というものは今一分かりません

最近、車椅子の姉さんを見なくなりましたね。
と思ったら、自分がバスにも乗っていないのだと気がつきました。
外出が面倒ですし、今は金を返す事のみ頭にないので、特に買うものもする事もないのです。

後二年後には、借金は返済できます。ゆとりと計画は人間には必要です。
まあお金だけで人生楽しいと、普通に仕事している人が言えるなら幸せなんでしょうね。
金の感覚のない親を持った子供は大変ですよね。

金の計算が出来ない親とか伴侶を持つと、何かとそちらで苦労すると思います。なんで、貯めたり増やしたりこれくらいあればいいやっていう発想に至らないのでしょうね。
一億あって何に使うのだろう、それを持っていて何か幸せなのだろうか。
使う用途はあると思いますけど、一夜にして消える金が大金というのはよく分かります。
大体一獲千金を狙う人ほど、金の感覚がない人が多い気がしますけどね。

ちょい精神を崩して年金をもらっています。これって働かなくてもお金には困らないですが、働ける人はがんがん金を得ているわけですから、文句言われる筋合いないよなーとたまに思います。
それに少しの金、生きていければいいのではないでしょうか。